QR勤怠・打刻管理システム
打刻システム
確かな打刻、守られた記録。
既製品に合わせて運用を変えるのではなく、いまの運用に合わせて作ります。御社専用に調整した勤怠システムを、タブレット1台からはじめられます。
お見積りは無料です。料金は規模と必要な機能に合わせてご相談ください。
はじめる費用は、ゼロにしました。
合わなければ、そこでやめていただいて構いません。
タブレットは無料でご用意
打刻用のタブレットはこちらでご用意します。新しく買う必要はありません。
1か月間は無料でお試し
まず1か月、実際の現場で使ってからご判断ください。その間の費用はいただきません。
01従業員
従業員は、スマホひとつ。アプリ不要、数秒で打刻。
出勤・退勤を選び、壁のQRを読むだけ。時刻はサーバーが記録。
打刻から時刻を自動入力。残業・深夜も自動計算。確認して提出するだけ。
遠隔打刻・要確認もひと目でわかる。自分の履歴をその場で。
02管理者
管理者は、見て承認するだけ。申告と実打刻のズレは自動で検出。
管理者の画面(PC)
申告×実打刻を自動照合
ズレや「打刻なし」を自動発見。承認・差戻しもワンクリック。
出勤簿Excel・CSV出力
会社の様式のまま一括出力。保存期間に配慮した設計。
提出・要確認を通知
月報の提出や要確認の打刻をアプリ内+メールでお知らせ。
03仕組み
導入もかんたん。タブレット1台から。
- タブレットがQRを表示約45秒ごとに更新壁やレジ横にタブレットを1台。専用の打刻機は要りません。
- スマホで読み取る自分のスマホで読むだけ出勤か退勤かを選んで、カメラを向けるだけ。数秒で終わります。
- サーバーが記録サーバー時刻で確実に打刻された瞬間の時刻がサーバー側に残り、あとから変えられません。
04安全性
毎回変わる使い捨てQR × サーバー時刻 — 写真の使い回しも自宅打刻も不可。
携帯を忘れても、キオスクの電話番号+PINで打刻できます。
不正打刻を防止
使い捨てQR・サーバー時刻・改変不可の記録。
インストール不要
ブラウザで動作。携帯を忘れても電話番号+PINで打刻。
集計はぜんぶ自動
残業・深夜・日またぎ勤務もExcelの式を忠実に再現。
05カスタマイズ
いちばんの強みは、御社専用に作り込めること。
勤怠の運用は、会社の数だけ違います。既製のサービスに合わせて自社のやり方を変えるのは、いちばん時間がかかって、いちばん現場が嫌がるところです。打刻システムは、そこを逆にします。いまのやり方を伺って、それに合わせてシステムのほうを作り込みます。
いまの出勤簿の様式のまま
会社ごとに違う出勤簿のレイアウトや項目を、そのまま再現して出力します。提出先や社内の慣れたフォーマットを変える必要はありません。
勤務ルールをそのまま移す
シフト制、変形労働、手当の条件、締め日。いま運用しているルールを聞き取って、計算ロジックに落とし込みます。
使わない機能は載せない
必要な機能だけの画面にします。使わないボタンが並んでいないほうが、現場での説明も定着も早くなります。
あとから直せる
運用や法令が変われば、そこに合わせて直します。作って終わりではなく、続けて手を入れられる前提で作っています。
06課題
こんな打刻の悩み、ありませんか。
打ち忘れと代理打刻が減らない
本人以外でも押せてしまい、手書きの修正は誰がいつ直したのか残りません。
月末になると集計に追われる
残業・深夜・日またぎをExcelに転記し、合わない数字を毎月探しています。
申告と実際の打刻が合わない
申告と打刻がズレていても、一件ずつ見比べないと気づけません。
専用機やアプリの導入が重い
打刻機の費用、全員へのアプリ配布と説明。導入自体が負担になります。
07料金
料金は、ご相談ください。
お見積り
要相談
ご予算に合わせて、可能な限り調整します。
必要な機能も、従業員数も、作り込みの範囲も会社ごとに違います。そのため定価は設けていません。まず運用を伺い、必要なものだけでお見積りします。
- 構成は初期費用+月額です。具体的な金額はヒアリングのうえでお出しします。
- お見積りは無料です。相談した結果、見送っていただいてもかまいません。
- ご予算の上限が決まっている場合は、先にお伝えください。その範囲で何ができるかをご提案します。
08よくある質問
よくあるご質問
社員のスマートフォンにアプリを入れる必要がありますか。
必要ありません。ブラウザで動作します。配布も更新作業も発生しません。携帯を忘れた場合や、私物端末を使いたくない社員の方には、電話番号+PINでの打刻をご用意しています。
QRコードを写真に撮って、あとから使い回されませんか。
できません。QRは約45秒ごとに新しいものへ切り替わり、一度使われたものは無効になります。さらに打刻時刻は端末ではなくサーバー側で記録するため、自宅からの打刻や時刻の書き換えも成立しません。
いまExcelで組んでいる計算式と同じ結果になりますか。
はい。現在お使いの計算式を確認したうえで、そのまま再現します。残業・深夜・日またぎ勤務の扱いも含めて、出てくる数字が変わらないことを確認しながら進めます。
打刻機やタブレットは何台必要ですか。
打刻の場所ごとにタブレット1台からです。専用の打刻機は不要で、手元にあるタブレットを使っていただけます。拠点が複数ある場合の構成はご相談ください。
導入までどのくらいかかりますか。
現在の運用の複雑さと、必要なカスタマイズの範囲によって変わります。最初のお打ち合わせで運用を伺ったうえで、具体的な期間をお伝えします。
勤怠データはどこに保管されますか。
クラウド上に保管します。保存期間は労働基準法などの定めを踏まえ、導入時に貴社とお打ち合わせのうえ決定します。取り扱いの詳細はプライバシーポリシーをご覧ください。
09お問い合わせ
御社の運用を、少しだけ聞かせてください。
導入のご相談、お見積り、デモのご依頼を承ります。いまの勤怠管理で困っていることだけでもかまいません。お気軽にご連絡ください。